【代謝爆上げ】市販の素でカンタン!「豚ロースとWキノコの発酵スンドゥブ豆腐鍋」で芯から燃える痩せ体質へ
【材料(2人分)】
- 三元豚ロース薄切り肉:150g
- 菜館 スンドゥブ(市販の素):1袋
- 精進豆腐 きぬ:1丁
- 〇八白菜キムチ:100g(お好みで増量OK)
- Mたまご:1〜2個
- えのき:1パック
- ぶなしめじ:1パック
- もやし:1袋
【作り方】
- 具材の下ごしらえ
- えのき、ぶなしめじは石づきを落として小房にほぐします。
- 豚ロース肉、白菜キムチは食べやすい大きさに切ります。
- 豆腐はスプーンなどでおおきめですくい取るか、食べやすい大きさに切っておきます。
- スープを沸かす 鍋に「菜館 スンドゥブ」の素を入れて火にかけます。辛いのがお好きな方は、ここでキムチの汁も一緒に入れるとコクがアップします!
- キノコと野菜を煮る スープが沸騰したら、えのき、ぶなしめじ、もやし、そして白菜キムチを加えます。キノコ類からじんわりと旨みが出汁に溶け出すまで、中火で数分煮込みます。
- お肉と豆腐を投入 野菜がしんなりしてきたら、豚ロース薄切り肉を広げながら入れ、すき間に豆腐を加えます。
- 卵を落として仕上げ お肉に火が通ったら、中央に「Mたまご」を割り落とします。お好みの固さ(半熟がおすすめ!)になるまでひと煮立ちさせたら完成です!
✨「痩せポイント」アドバイス
- キノコは贅沢に2種類使い! えのきとぶなしめじをダブルで使うことで、不溶性食物繊維を大量に摂取できます。便秘解消はもちろん、スープにとろみがついて満腹感が持続しやすくなりますよ。
- キムチの「追いカプサイシン」 スンドゥブの素だけでも美味しいですが、本物の発酵キムチをさらに加熱して加えることで、乳酸菌の餌となる成分が増え、お腹の調子を整えるサポートに。ピリ辛成分で体もポカポカ、脂肪燃焼モードにスイッチが入ります!
- 卵のトロトロを絡めて スープの辛みを卵黄がマイルドに包み込んでくれます。お肉や豆腐に絡めて食べれば、濃厚なコクを楽しみつつ、美肌に欠かせない良質なタンパク質を補給できます。
お野菜とキノコでボリューム満点、糖質はほぼゼロの最強ダイエット鍋です。 ぜひブログで読者の方に紹介してあげてくださいね!
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